福岡の博多に近県の大分や鹿児島だけでなく広島や大阪、そして東京など全国各地から多く患者さんがインプラント治療を受けにやってくるクリニックがあるといいます。
そこのドクターはICOIの認定指導医の資格を持つ凄腕です。
ICOIとはアメリカでインプラント治療が始まった1972年に設立された国際的な口腔インプラント学会で、インプラントの世界では非常に権威ある学会です。
ICOI認定医になるだけでも非常に厳しい試験をクリアしなければなりませんが、さらにその指導医というのですから、その知識やスキルが非常に高いと評価されたドクターなわけですね。
さらに、この資格は3年毎に更新のための実習や講義の受講が義務となっているため、常にスキルを磨き続ける必要があります。
多くの患者さんから信頼と支持を集める理由が分かります。
一方、博多には驚きの低価格でインプラントを提供するクリニックもあります。
日本トップクラスのハイエンドインプラント治療が、たった69800円で受けられます。
この低価格の理由は、自社生産でコストを抑えているためです。